【試乗車常設】人気のCAAD12&CAAD OPTIMO

常設試乗車ご用意しました

CANNONDALEの人気車種CAAD12とCAAD OPTIMOの常設試乗車をご用意しました。
言葉だけではなかなか伝わらない「良さ」を、実際に感じていただければと思っております。
いずれもサイズは50cmで身長165〜175cmの方でしたらシートポストの調整で乗ることができますので、お気軽にお声かけください。

※一般車(ママチャリ)以外乗ったことがないという方には、ブレーキやシフト(変速)の方法もお教えしますので安心です。
※試乗車には「フラットペダル」を装着しておりますので安心して試乗いただけます。
※裾の広いパンツの場合は「裾バンド」の貸し出しもいたします。
※女性の方は「パンツスタイル」とスニーカーやローファーなど「ヒールのない(低い)靴」でお越しいただくことをオススメします!

究極のアルミバイク
CANNONDALE CAAD12

CAAD12 105
価格:
¥190,000(税別)
CAAD12 DISC 105
価格:
¥230,000(税別)
CAAD12 ULTEGRA
価格:
¥260,000(税別)

アルミの魔術師CANNONDALEが誇る最高峰のアルミロード「CAAD12」。
安定した直進性能とコーナーでの安定感、BBに向かって先細りしたシートチューブと扁平したステーで路面からの突き上げや振動の吸収性を高めてくれます。
シートポストを別売りのSAVE 25.4 CARBON 価格:¥18,000(税別)に替えるとさらに快適になります。

見た目ですが、これまでトップチューブがホリゾンタル(水平)だったため、小柄な方にはサドルを前に出したり、ステムを短くしたりして、ハンドルとサドルの落差を出していたのですが、2017年モデルからは44、48、50、52cmの4サイズがスローピング(トップチューブがシートからトップ方向に上り傾斜)になり、シートチューブが短くなりましたので、小柄な方でも格好良くポジション出しができるようになりました。

ご用意しました常設試乗車はサイズ50cmの105のレプリカモデルです。

CANNONDALE CAAD12のメーカーサイトはコチラ/外部リンク

自転車ロードレースアニメ
「弱虫ペダル NEW GENERATION」好評放映中

『弱虫ペダル』は、渡辺航氏による自転車競技を題材にした本格的なスポーツ漫画で、秋田書店の『週刊少年チャンピオン』に連載中で、現在テレビアニメ『弱虫ペダル NEW GENERATION』もテレビ北海道で毎週月曜の深夜1:35から放映中です。
作中に登場する千葉総北高校の自転車競技部キャプテン「手嶋純太」の乗っているバイクブランドがCANNONDALEです!

そして作者の渡辺航氏の愛車は当店でも取り扱いしているCOLNAGOの『C60』。
夏休みには神戸から故郷長崎までの680kmを自転車で帰省するほどの自転車愛な先生です。
ちなみに『弱虫ペダル』のタイトルの由来について渡辺航氏は作者インタビューで、自転車に乗る際、軽いギアで回転数をあげてクルクル回す乗り方を勝手に弱虫ペダルと名付けていたことと語っています。

TVアニメ『弱虫ペダル NEW GENERATION』 公式サイトはコチラ/外部リンク

妥協しない1台目のロードバイク
CANNONDALE CAAD OPTIMO

CCAAD OPTIMO SORA
価格:
¥115,000(税別)
CAAD OPTIMO TIAGRA
価格:
¥130,000(税別)
CAAD OPTIMO DISC TIAGRA
価格:
¥140,000(税別)
CAAD OPTIMO 105
価格:
¥160,000(税別)

CAAD12の弟分として登場した「CAAD OPTIMO」。
ヘッドチューブが長めのアップライトな設計ですから、初めてのロードバイクに乗られる方でも安心です。
SORAモデルで¥115,000(税別)と大変お求めになりやすいお値段も魅力のひとつです。
もちろんSPEED SAVEテクノロジーで振動吸収性に優れ、妥協のない設計ですから、パーツをアップグレードすることにより、レースイベントでも活躍できます。

ご用意しました常設試乗車はサイズ50cmのSORAモデルです。
身長165〜175cmの方でしたらシートポストの調整で乗ることができますので、お気軽にお声かけください。

CANNONDALE CAAD OPTIMOのメーカーサイトはコチラ/外部リンク

関連記事一覧

  1. CANNONDALE CAAD8 7
  2. ☆非売品☆BS CELINE(セリーヌ)

Facebook

BIKE TOPICS

道北のお天気

日野あかねさんの書籍

当店のお客様で旭川市在住の漫画家、日野あかねさんの著書です。

PAGE TOP